合格体験記 | 東進ハイスクール 北習志野校 大学受験の予備校・塾|千葉県 - Part 8

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現役合格おめでとう!!
2025年 北習志野校 合格体験記

日本大学
経済学部/第一部(昼間部)
経済学科/国際コース以外

矢野正樹 くん

( 津田沼高等学校 )

2025年 現役合格
経済学部/第一部(昼間部)
私は高校3年生の春休み頃に東進に入学しました。入学した時期が他の人と比べて遅かったのもあり、1日でも早くみんなに追いつくために、担任の先生や担任助手の方と計画を立て本格的に受験勉強を始めました。私はまだ部活動を引退していなかったので、他の人との差を広げないためにどうしたら勉強時間を確保することができるか試行錯誤しました。例えば私は電車通学だったのでその時間に軽く単語帳を開いて見たり、高速マスター基礎力養成講座などをしていました。また、お風呂の時間も勉強したかったので紙に防水カバーをつけてそれを壁に貼っていたりしていました。

私が大学受験で1番感じたことは、諦めずに最後までやり通せば必ず結果がついてくるということです。東進の担任助手の方たちや両親が最後の最後までサポートしてくださったおかげで頑張ることができました。後先のこと考えず、自分が出来る最大の事をやろうと考えるようになり、ひたすら勉強に励みました。その甲斐もあり、後期受験で合格を勝ち取る事ができました。安心と達成感で胸がいっぱいでした。

精神的に辛く大変だけど、私はこの大学受験で大きく成長できたと思います。この経験を活かして、大学、そしてこの先の人生も辛抱強く頑張っていきたいです。

日本大学
国際関係学部/第一部(昼間部)
国際教養学科

兒島彩良 さん

( 日本大学習志野高等学校 )

2025年 現役合格
国際関係学部/第一部(昼間部)
私は高校2年の3月に東進に入学しました。入学が遅く受講の締め切りや志望校別単元ジャンル演習講座、第一志望校対策に入るのが他の人より1ヶ月ほど遅くて不安になることや気後れすることがありました。また部活の引退が6月になり、周りの人が次々に部活を引退して本格的に受験勉強をスタートさせる中、最後の大会に向けて練習も厳しくなり勉強との両立に苦しみました。

しかし東進の担任の先生や担任助手の方にアドバイスを頂き、なんとか両立を意識して行動出来ました。意識したことは「隙間時間を大切にしてその時に出来ることをやる」です。これを意識すると自然と勉強時間を確保できて不安も少しずつ消えていきました。

私はこの経験から忍耐力が強化されたと思います。2つのことを同時にどちらも一生懸命やり切るのは肉体的にも精神的にも辛いですが、やりきった自分に自信が持てました。また、培った忍耐力と自信によって、最後まで諦めずに全力で走り切ることが出来ました。

これからは今までの経験を活かして高校で興味を持った語学を学び、コミュニケーション能力を培って色々な人とコミュニケーションをとりながら世界で活躍できる人財を目指していきたいです。

日本大学
生産工学部/第一部(昼間部)
環境安全工学科

齋藤健人 くん

( 船橋芝山高等学校 )

2025年 現役合格
生産工学部/第一部(昼間部)
僕が東進に入ったのは高3の5月でした。その時にはすでに周りの人たちはすでに志望校に向かって必死に勉強をしている人たちばかりいました。その中で取り残されないように必死に勉強し始めました。

最初は何から手をつければいいのかわからず勉強内容が空回るような日々を過ごしていました。しかし自分も同じく志望校に向かう気持ちを持つことで勉強内容も固まり少しずつ成績の伸びも実感することができました。また文化祭などの学校行事もあり勉強と行事の両立も楽しむことができました。行事が終わった頃は自分と向き合う時間がたくさん増えたことで成績に対して悩むことも多くなりました。その中で自分を信じてやりきれたのは自分の誇りです。

僕の中で理系は覚えるのと同じくらい実践することも大事だと思います。その中で志望校別単元ジャンル演習講座は常に新しい問題を取り組むことが出来たので公式の定着度や問題の頻出事項を掴む力が格段に上がりました。また東進では定期的に模試を行うため、自分の立場などを可視化することが出来たのは良かったと思います。

また志望校に対してのモチベーションを保つために過去問を定期的に解いたりホームクラスで先輩たちの実体験を知ることで具体的なイメージを持つことが出来ました。自分は受験期で多くの人に支えられているということを実感しました。また自分が辛いと言うことも大変だけど辛い人をサポートするということもすごく大変なのだということも実感しました。この1年間で多くの事を支えられてきたので、今度は自分が社会や多くの人たちを支えられるような人になりたいと思いました。

明治学院大学
文学部
フランス文学科

鎌田柚花 さん

( 日本大学習志野高等学校 )

2025年 現役合格
文学部
私は高校2年生の3月頃に東進に入学をしました。当時はあまり受験の意識がなかったので周りにつられてそろそろ塾に入らないとと思っていました。行きたい大学も学部も何も決まらなくて、部活がかなり忙しかったこともあり疲れて東進に行かずに帰ってしまう日も最初はよくありました。なのでスタートはなかなか良い方ではなかったです。

4月に入って本格的に志望校を決めないといけない状況まで先延ばしにしてしまって焦っていた中で、担任の先生や担任助手の方々に相談に乗ってもらいなんとか志望校を絞りきることができました。私は自分の姉が同じ高校出身で指定校推薦を使って大学に入学していたので高校に入学した頃から自分も指定校推薦を視野に入れながら過ごしてきたのですが、志望校が決まってその大学が指定校推薦の枠にあるのかも、あったとしてその枠を自分が取ることが出来るかもわからない状態だったので、そろそろ本気で取り組まないといけないなとようやく思い始めました。

6月くらいから部活を引退する人達が少しずつ増えてきた中で、私自身の引退は長引きそうだったので、隙間の時間を見つけたら高速マスター基礎力養成講座をしたり、世界史の教材を見るようにしていました。遠征の間にも受講を進めて、部活を引退した8月頃にちょうど過去問演習講座に入ることが出来ました。夏休みはできる限り塾に来て夏期受講と過去問をひたすらやっていました。共通テストの過去問はなかなか最初点数がのびなくて悩んでいましたが、解説を必ず毎回見て、覚えられていない熟語や単語があったらメモして寝る前に全部覚えてから寝るようにしたり、絵を描いて自分なりに覚えやすく工夫をしながら勉強をして、夏休みの間で3科目が確実に夏前より実力がついた実感がありました。

夏休みが明けて自分の考えていた大学の学科が指定校推薦の枠にあったので少し気持ちが緩みそうにはなりましたが、取れない可能性も十分にあったので結果が出るまではしっかり勉強をしようと決めて頑張りました。結果的に指定校推薦の枠を取ることが出来て、大学合格をきめることが出来ました。

自分の中で辛かった時期はありましたが、辛い時に担任の先生や担任助手の方々に沢山相談をして、励ましていただいたり、なかなか点数が伸びない科目の勉強法のアドバイスをいただいたりしながら辛かった時期を乗り越えることができたと思うので、東進の担任助手の方々や励ましてくれた友人や家族に本当に感謝しています。これから受験を控えている方も苦しい時期が来ることがあるとは思いますが、絶対に周りで応援してくれている人が居るはずなので1人で抱え込みすぎないで周りの人に頼りながら目標を達成できるように頑張ってください!

校舎情報

北習志野校

北習志野校
地図
船橋市西習志野3-27-5
フォーラ北習志野2階 ( 地図 )

電話番号0120-344-104
(または047-402-1455)

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